ピアジオ リバティ50 
PIAGGIO LIBERTY50

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ピアジオ リバティ50

ピアジオLIBERTY50

本国イリアをはじめ、フランス・イギリスなどーロッパで大気の「LIBERTY」シリーズ。
その
50cc版がこれ!ヨーロッパへ海外行に行かれた方なら御存とは思いますが、
やたら現地の
性達がLIBERTYにっているのを見かけます。
日本で言うとVINOやTODAYを選ぶ
覚で乗っているのかな?
アクティブな
ラノっ子、パリっのマストアイテム、それがLIBERTYなんです♪
日本で乗ったらお
落度、注度間違いなしですよ!

LIBERTY 50 特価販売

衝撃の価格!イタリア車がこの価格!

メーカー希望小売価格 225,750円のところ今なら特別価格で販売いたします。 価格はなんと 168,000円 限定3台です。

PIAGGIO LIBERTY50 外観

LIBERTY50 待ちを颯爽と駆け抜けるシティコミューターとして誕生したリバティ。チャーミングなイタリアンデザインにイタリアンラージホイール(大径ホイール)の走行安定性。そのルックスはもはやスクーターの新フォーマット。

LIBERTY 50 装備

LARGE WHEEL イタリアをはじめヨーロッパではお馴染みのラージホイール。ホイール径を大きくすることにより、走行安定性を確保し、よりスポーティな走りを実現します。
イタリアでは昔ながらの景観を維持するため、都心部でも石畳の道が続きます。そんな時、このラージホイールなら安心して乗ることが出来るわけです。ヨーロッパで鍛えられたラージホイールの足回りは同時にファッション性にも注目されており、若い女性にも支持されております。
METER VEGLIA製のメーター廻りはエレガントにまとめれております。やさしく照らすそのメーターに「あかり」には古き良き時代の雰囲気が漂います。明るい=良いメーターではなく、心を暖かくする・・・そんなメーターがVEGLIAです。ちなみに左がスピードメーター、右が燃料計となります。そして中央&右下にはピアジオ社及びリバティの立体エンブレムがレイアウトされております。このメーター廻りはPIAGGIO社人気モデルのベスパETシリーズと共通となり、ベスパ顔になっております。
INNER POCKET インナーポケットの中身はこんな感じ。お世辞にも広いとは言えませんが、エビアンくらいであれば収納可能なスペースです。ちなみに開閉方式がなかなかのスグレモノ、メインスイッチ(カギの部分)に連動していて、メインキー部をPUSHすればOPENします。これはエンジンがかかってる最中でも開閉が可能な仕組み。例えば夕暮れ時の交差点信号待ち、日が眩しいなぁなんて感じたら即座にインナーポケットからサングラスを取り出すことだって可能です。日本車の場合、ご丁寧にインナーポケット用の別キーシリンダーが存在することが多いため、開け閉めにてこずったりしますからね。
INNER HOOK リバティ50にはインナーフックが付いております。日本車にあるコンビニフックと違い大きめのフックなのでコンビニ袋はもちろん、ヘルメットやカバンも引っ掛けることが可能です。
MILD ENGINE ピアジオ社製空冷4サイクル50ccエンジン搭載、2サイクルのようなパワフルさではなく、マイルドなエンジン性能が特徴。初めての方でも気軽にスクーターを楽しむことが出来ます。そして写真では少々見づらいですが、これがヨーロッパ仕込みのサスペンション。非常にロングストローク(長いバネ)のため、衝撃吸収に長けております。
GORGEOUS EMBLEM こちらはテールカウルにレイアウトされたLibertyのエンブレム。他のモデルよりも厚みのある豪華な立体エンブレムとなっております。
SHEET SPACE メットインスペースは予想通りハーフキャップがひとつギリギリで収納出来る程度。これは”ラージホイール”を追求し、こだわった証拠。ホイール径を大きくすることにより当然メットインスペースは削られるのは覚悟のうえ開発から量産に至ったわけです。つまりそれだけラージホイールスクーターというのは走行面で通常のスクーターより優れているのです。
TAIL VIEW 流線型が特徴的なテールビュー。エレガントなスクーターといえる所以はここからも伺えます。案外シートも大きめで、2名乗車可能なシートとなっております。※日本では50ccの二人乗りは法律で禁止されておりますが、海外ではOKなのでしょう。
KEY
所有する喜びを一番感じさせてくれるのは、何と言っても輸入車なのではないでしょうか?ありふれた何処へ行っても見かけるバイクでなく、自分だけしか乗ってないんだぁ♪なんて満足感に浸れます。例えばCafeで、さりげなくテーブルの上へ無造作にイタリア名門ブランドの紋章の入ったキーを置く。こんな時、外車だと何故か似合ってしまうのです(笑)。カギってバイクに乗ってない時も常時携行し、目に入るものなので案外大事。写真を見てください!さすがデザイン・ファッションの国イタリア、洗練されてますよね!やっぱり日本車とのセンスの違いを見せつけられる瞬間でもあります。
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