_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
| 電源はワイヤレスの電子セキュリティKEY。メーターはブルーLCDで、近未来を彷彿させる非接触式にチップを近づけタッチするだけで電源のON/OFFが可能。メーターの電源はオートパワーセーブで、無動作の場合は10分後に電源OFFとなります。左側にあるつまみチャンネル操作で、メーター表示や切替が出来ます。アシストレベルは三段階(1:エコノミー/2:通常/3:パワフル)のアシスト力を選択可能です。ギアは外装8段切替式。左手の親指と人差し指で+/-のシフトチェンジが行えます。 |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
 |
| ハンドルはスタイリッシュなフラットバー。細かな角度調節が可能で乗車姿勢を個々にアレンジ出来ます。アクセントとしてグリップ色をブラウンに。ブレーキは自転車界ではまだ珍しく高級な前後油圧ブレーキとなっております。ベルやメーター、ハンドルなどつや消しブラックでまとめられております。ヘッドライトは車輪に連動させたダイナモ式でなくバッテリーからなので、点灯時でもペダルに重たさはなく快適。※2012年モデル以降は画像と異なりFフォーク&フェンダー部にライトが移設されます。ハンドルの向いた方向にライトが照らされます。ちなみにテールのリヤフェンダー部には夜間時に点滅でなく常時店頭するテールライトが装備されます。 |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
| メインコンピューターを内蔵したスタイリッシュで軽量、強靭なアルミフレームを採用。強過ぎず弱過ぎず、絶妙なバランスで加速してゆきます。シートからは極上の安定感が伝わります。フロントサスペンションも装備しておりますので、段差を乗り越えた際でも衝撃を吸収します。 |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
| 高級感漂うツートンシート。細かな角度調整が行えます。バッテリーはリアキャリア下にレイアウト。カギ式脱着となります。大容量(36V-10Ah)搭載でMAX70kmの連続走行が可能です。※Go&Stop等の走行条件によって低下します。ウルトラモーター独自のトルクセンサーは、精度の高いアシストコントロールを可能とし、後輪に装着された高トルクモーター性能を十分に発揮した力強いアシストを実現。アシスト特性としては、PASのような初期段階での強い力は抑えられマイルドさを感じますが、逆に走行中に加速をしたい場合の踏み込みに対し、想像以上のアシスト力でサポートしてくれます。 |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
_thumb.jpg) |
| 前後ディスクブレーキを採用。ブレーキ性能は想像以上。安定したブレーキングが出来ます。タイヤサイズは24”×2.35と太め。地面との接地感が強く安定した走りを約束します。ちなみに日本ではこの手のスポーツサイクルのホイールサイズが26インチがメジャーで、24インチ以外にラインナップはないか?のご質問があると思いますが、24インチでも思いのほかシート高があり、しかも24インチをベースに骨格が形成されているので、ベストバランスとしても、オススメとしても24インチ。従って輸入も24インチのみとなっております。 |