RS50
RS50カスタム記 Part3

TOP PAGE  aprilia PAGE RS50 PAGE RS50カスタム記1&2  RS50カスタムパッケージプラン

Lipsチャンバー取り扱い始めました!

LIPSチャンバー Normalセッティングのままで取り付け可能

価格もリーズナブル31,500円
アプリリア RS50 アプリリア RS50
純国内生産なので作りも良く、取り付けもスムーズでした。 チャンバーの色・長さが自分の好みにチョイス出来ます。 とてもやる気になるリヤビュー!!

アプリリア RS50 アプリリア RS50
サイレンサーカラー
ブルー・ブラック・ゴールド・シルバー・ パープル ・ レッド
中速域の強烈なトルクによる立ち上がり加速と、圧倒的な高回転パワーによる驚異的なストレートスピードで、他社製品を圧倒!!

RS50カスタム番外編

これからレースをはじめてみようと思っている方に朗報です!
SCSが入門用に通常カスタムの50%offに挑戦します。 Normalチャンバーの加工、キャブのセッティングetc.¥25,000-位

通常のカスタム例
社外チャンバー30,000円〜43,600円
上記取付工賃7,500円
キャブセッティング7,500円
規制前のRSに近づく為にSCSは日々研究しております!!(こんなことばかりしていませんが)
アプリリア RS50
アプリリア RS50
100m位ありそうなトンネルの出口にはSpeed開放を求めるマシンの声が聞こえてきます。
SCSは2STレース入門者を応援します。

RS50/TUONOモディファイ編

RS50/TUONO FOR FULL POWER

 近年二輪業界では環境問題の配慮から騒音規制、排気ガス規制、そして馬力規制の動きが年々高まっております。日本でも過去には50ccスポーツモデルは存在しましたが時代の波に押し流されラインナップから現在は消えてしまい皆無の状態です。
そんな社会風潮の中、イタリアの名門レースブランド”アプリリア“社は今なお飽くなきレーシングスピリットのこだわりでハイパワースポーツモデルを作り続けております。しかし大手メーカーが手掛ける上で時代にマッチするモデルを生産する事は必要不可欠であるため同社も本来のスペックを規制したものを完成品として市販しております。そこでSCSでは本来のレーシングスピリットの醍醐味を堪能できるようにモディファイし、ナチュラルパワーを発揮できる、もしくはFULLPOWERをマークする車両にすることをご提案します。

Q RS50/TUONO50のどこをチューンするの?

A.馬力規制が掛けられているモデルは基本的にキャブレターのジェット類が絞られているため高回転域でのレスポンスが悪いです。またチャンバーもそれに伴い排気口が絞られています。そのため加速がマイルドになり、最高速も平坦で40km/h超、引っ張っても52〜53km/h位が限界とされております。そこで規制の掛けられている箇所をモディファイする事によって本来のパワーに戻ります。

キャブレターモディファイ

TUONO50はノーマル状態=MJ72からMJ80に、RS50はノーマル状態=MJ74から97に、高回転域でのアクセルレスポンスに向上に対応するためのモディファイします。
ちなみに国内仕様のノーマルキャブレターは12Φ〜14Φ、ヨーロッパ仕様は19Φ、マロッシキャブは21Φです。


{ プランA }
ナチュラルパワー=MJ 80番

キャブレターのメインジェットを交換することによりリミッター解除をし加速力、最高速度が向上します。
セッティングパーツ1,000円+カスタム料金7,000円
アプリリア RS50
ジャンネリカーボン
41,000円
ARROWカーボン
43,600円
レオビンチV6
38,600円
{プランB}
フルパワー=MJ95番〜97番
上記よりメインジェットを大径にすることによりレーシングフィーリングに近づけます。そしてチャンバーをアフターパーツにする事により排気効率を上げ最高速度を90KM/h以上に仕上がります。
セッティングパーツ1000円+チャンバー43,600円取付工賃9,800円
※プランBの場合、メインジェットのみの作業は出来ません。
※メーターは80km/hまでの表示です。
アプリリア RS50
※左記チャンバー取付プランはARROWの場合です。チャンバーの種類により工賃が前後します。
※輸入モノのチャンバーのため納期が未定のもの、または変更される場合があります。
公道での走行は道路交通法で時速30km/hまでとなっておりますのでサーキット等の走行をおすすめします。